Professionalish Singing Voice Methodが【あの掲示板】で話題に!評判や口コミは真実なの?

株式会社Resmarchさんが販売しているProfessionalish Singing Voice Methodが
あの掲示板とかの板で騒がれてるみたいだよ

それだけ注目されてるというのは事実だよね

出典元:お笑いナタリー

ウエストランドが昨日9月6日、自身の番組「ウエストランドのぶちラジ!」のイベント「『ウエストランドのぶちラジ!公開収録』~ぶちラジの公開収録じゃ!11~」を東京・日本青年館ホールで開催した。タイタンの公式Ustream「タイタン放送局」から派生する形で2011年9月から配信されている「ぶちラジ」は、近年では珍しくなくなった芸人自主ラジオの先がけ的番組。大雨の降る中、ソルジャー(=「ぶちラジ」リスナー)たちが大集結し、ウエストランドの生のトークを堪能した。

【写真】いが☆グリオとマネージャーのサカキマリさんのVTRを観てあっけにとられるウエストランド

今秋15周年を迎えた「ぶちラジ」初となる、1200人キャパシティを持つ大ホールでの公開収録。大会場でのイベントはソルジャー待望だったはずだが、前売販売では1200席がちょうどギリギリ埋まらない“ちょい余り”だったらしい。これまでもソルジャーたちを厳しく指導してきたウエストランドの2人は冒頭から呆れ顔を見せつつ、こたけ正義感の「弁論」が8000席即完した際に出した「観たい人がいるのに席がないのだから機会損失だ」というコメントに言及し、「一番いい」「理想」「観る機会を失わせてない」「来たい人がちょうど来られる」と前向きに捉えてみせた。

“謎の組織・アバンテーべのバシコバ社長”による恒例のオープニングアクトは今回、「バシコバグリーティング」と題し、事前の告知どおりゲストの杉並区公式アニメキャラクター・なみすけを召喚。ウエストランドがステージに現れたとき以上の大歓声で迎えられた。「オープニングアクトは今回が最後」とどういうわけか拗ね気味のバシコバ社長を早々と退場させたウエストランドは、さっそくラジオ風の対面テーブルに着席してトークを開始し、この1年の活動やこれまでの公開収録の歴史を回想。本来は10回目の公開収録で大会場を押さえたかったが会場側の審査に落ち続けたこと、スカパー!投票とのコラボが想定外の結果に終わったこと、以前の公開収録イベントでグッズのTシャツをくすねた“泥棒”が出現したことなど、「ぶちラジ」らしい珍事の数々を振り返った。

また第1部ではウエストランドが2カ月に一度の「タイタンライブ」に向けた新ネタ披露の場としている「漫才工房」の“幻の6月分”を実施。さすらいラビー、ストレッチーズ、ひつじねいり、ママタルトという後輩たちと行っている新ネタライブだが、井口がW杯仕事で不在だった6月は井口が「僕ら抜きでやっていいよ」と助言したにもかかわらずメンバーの意向で開催されず。LINEでのメッセージも口頭での指示も完全にスルーされた形となり怒り心頭の井口は「顔に泥塗りクソ人間たち。泥船に乗って移動して、その泥を先輩に塗りつけてくる奴ら」と彼らを紹介し、呼び込む。ママタルト大鶴肥満は「このたびは誠に申し訳ございませんでした!」と「まーごめ」不使用で謝罪。井口の怒りが直近の「アメトーーク!」(テレビ朝日)に出演していた元「漫才工房」メンバーのド桜・村田にも及ぶ中、4組はいつもの10倍ほどの観客の前で新ネタを発表することになり、「『漫才工房』は新ネタ付きのトークライブ」とハードルを下げに下げながら漫才を繰り広げる。ウエストランドもネタを披露して会場を沸かせた。

公開収録を行う第2部では、休憩を挟んでもなお「漫才工房」メンバーへの愚痴が止まらないその勢いのまま人気企画「ののしり先生」を展開。リスナーが送ってきた情けないエピソードを河本が読み上げ、井口が罵詈雑言、もとい叱咤激励を飛ばす。投稿者はほとんど会場に足を運んでおり、ぶちラジネームが読み上げられると自分であると客席から挙手。恥ずかしげもなく存在をアピールする彼らに河本は蔑みの眼差しを向け、井口はコンタクトレンズを装着して遠くまでよく見えるようになった目で睨みつけてソルジャーを喜ばせる。「仕事内容が難しすぎてもうやめたい」「仕事で何回目かの重大ミスをした」「いい歳して母親と口を利かなくなって半年。テレパシーを使えるようにしてください」といった嘆かわしいエピソードの数々にウエストランドはうんざりした様子だったが、河本が「僕も2年くらい(親と)口を利いてない時期がありましたけどね」と添えると会場が一瞬しん……となり、井口は「1200人からの『それはお前のせいだろ』って声が聞こえた。今テレパシー使えた!」と来場者と通じあえたことに感動。とんまなソルジャーたちに「人に迷惑だけはかけないように!」と命じてこのコーナーは終了した。

続いて「井口ご当地キャラグランプリ2026」の結果を発表。開会宣言を担当した三重県伊賀市観光大使のいが☆グリオとそのマネージャーのVTRに会場の誰もが度肝を抜かれる場面もありながらベスト3を紹介したのち、このたびウエストランドが応援団長に就任した杉並区の公式アニメキャラクター・なみすけが再登場して会場をウエストランド以上に魅了する。チャーミングな姿に会場のあちらこちらからは「かわいい……」という声が漏れ、一方のウエストランドには「かわいいー」という芯のある声援が飛ぶ。また、まんじゅう大帝国・竹内が考案したしゃれこうべをモチーフにした「ぶちラジ」公式キャラクターのネーミングと設定を決めるコーナーも実施されたが、決まらず。多数寄せられた投稿は今後も「ぶちラジ」の中で紹介されるという。

最後にウエストランドは「我々が呼べる人数のMAXはわかりました」と述べ、「とても参考になりましたッ」「あんなに来る来るって言ってたのに、本当にありがとうございましたッ」とふてくされつつ、1000人以上の来場者に感謝。10月27日(火)に東京・新宿ロフトプラスワンで今回の公開収録を振り返るイベントの開催を告知し「こんな短期間でポンポンイベントやることある!?」「何を振り返るん?」と自分たちでも困惑していた。詳細は「ぶちラジ」やタイタンのオフィシャルサイトで確認を。

なお「『ウエストランドのぶちラジ!公開収録』~ぶちラジの公開収録じゃ!11~」はタイタンの配信(ZAIKO)で9月13日 (日)までアーカイブ配信中。

いかにも
【誰でもできる】【簡単に】【誰でも効果がでる】
みたいに宣伝してるのは
逆に怪しすぎる印象をもってしまうよね

誇大な表現って警戒する人もいるよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

ぶっちゃけ、何だか怪しいなあ。
全額返金保証はついてるのかな?

やらないよりはやった方がいいのは分かるけど、
ちょっと不安~

【ライブレポート】「ウエストランドのぶちラジ!」初の大ホールで公開収録、機会損失なし1200席ちょい余りで大盛況(お笑いナタリー)